ひろしマニアのBlogな日々
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リハビリは順調? 韓流 or ガン流
さて、今回は実家で療養中のときのお話です。

ひとり暮らしを始めて10年も経つと(学生時代を除く)、
里帰りするのは年に10日ほど。
特にここ数年は、仕事が順調だったこともあり
盆と正月以外は実家に帰省することもありませんでした。

ま、電車で40分ほどなので、帰ろうと思えばすぐ帰れるんですけどね(^^;

こういう親不孝な娘が、ひさしぶりに実家でまとまった時間を過ごしました。

『親の意見となすびの花は、千にひとつの無駄がない』
『親の小言と冷酒は、あとからじんわり効いてくる』
なんていう都々逸(どどいつ)がありますが、あれはホントですね。
いや、面と向かって過ごしてるときは気恥ずかしくて言えませんでしたが
無条件で愛情を注いでくれるっていうのは、ありがたいものです・・・・。

親の方でも、生意気なことばかり言ってる娘が弱って戻ってきたので
ひさしぶりに「脳内父汁」「脳内母汁」が分泌されたのか
いつもより随分優しかったような気がします。

そんな、薄紅のコスモスはとうに散ってしまった春来たらずのある日。
居間でこたつに入りながら、台所にいる母と話しておりました。

「ねぇ〜。みかん最後の1個じゃけど食べてもいい〜?」
「ええよ〜。また買うてくるけん」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。あが。うー、沁みたぁ」
「どしたん? まだ腫れとるとこが沁みるん?」
「ううん。なんか口の端が切れとった。気づかんかった・・・」
「気ぃつけんさいよ〜。まだ治りかけなんじゃけぇ」
「あ〜〜〜い」

カチャカチャ。ザーッ。(洗い物の音)

「ねぇ〜。きょうは買物行くん?」
「行くよ。もうちょっとしたら出る、かな」
「あたしもついてったらダメかなぁ?」
「う〜ん・・・・・。もうちょっと家でおとなしくしとったら?」
「だって、何にもすることがないんじゃもん・・・・・」
「ほいでも、こないだ連れてったときは駐車場の柱にぶつかっとったじゃないの」
「・・・・・・・・・・・・・。あんなとこに出っ張りがあるなんて思わんかったし」
「頭打って入院したコが、なんでまた自分からぶつかるかね」
「・・・・・・・・・・・・・」
「いまはまだ本調子じゃないんじゃけぇ。家におりんさい」
「は〜〜〜い」

とはいえ、家にずっといても退屈なのは変わらず。
どうしようかなと思っていたら母が台所からこんなことを言ってきました。
スーパーに買物に行った帰りにレンタルビデオ屋に寄るから、
何かリクエストがあるなら借りてきてあげる、と。

あ。
なぜ今まで気づかなかったのか。
ビデオ( or DVD)を借りてきてもらえば、当座の退屈しのぎになるじゃないか。
前から観たいと思っていた作品はいくつかあるし。
ただ、自分でレンタル→返却に行けない分、単品はやめとこう。
そうなるとシリーズ物がいいな。

いや、シリーズ物といっても今新作が出たような人気作品だと
1巻から順に観れない可能性がある。(貸し出し中などで)
ある程度時間が空いたシリーズ物で、通しで全巻観てみたいものといえば。
これしかない(^^)

台所にいる母に向かって、
「『チャングム(の誓い)』借りてきて〜」
と声を張るわたし。

「えぇ〜? そんなん観るん? (店内の)どこらへんにあったかね・・・・」
「もう目立つとこには置いてないと思うけど・・・。でも人気あるからすぐ分かると思うよ」
「なんかいっぱいシリーズになっとるヤツじゃろ?」
最初から観るから。1巻から借りてね」
「う〜ん・・・・・。どのぐらい借りてきたらええん?」
「いちどにたくさん観ると目が疲れるから・・・・。ほうじゃね、3巻くらいでええよ」
「うん、それぐらいにしときんさい。目がチカチカするじゃろうけぇ」

で、うちの母が借りてきてくれたのが、コレです。↓↓↓





韓流 ≠ ガン流


「お母さん、ちょっといい?」
「なんね?」
「あたし、チャングムって言ったよね?」
「ううん。ガンダムって聞こえた」
「あのさ、ガンダム借りてきてっておかしいでしょ? 言うわけないじゃん・・・」
「おかしいし、お母さんなら借りない。でも、確かに“ガンダム”って聞こえました」

回らないわたしの口が悪いのか、それとも母の耳が遠くなってるのか・・・。
観ましたけどね、『劇場版 機動戦士ガンダム 3部作』。
目がチカチカしました(*〜*)

「ほれ、これなんか韓国の人が着とる服に似とるじゃないの」
「“ジオング”はチマチョゴリじゃないよ! あとちょっとで終わりだから、今度はチャングム借りてきてよねっ」
「はいはい」


P.S.

最後になりましたが・・・。

5000HIT、ありがとうございます♪
お祝いに、5000機のザクを出撃させようと思います☆


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入院中のアレコレ「部長、実は・・・」
事故のケガからも回復し、実家で療養し始めた頃のこと。
持病というか前から少し具合が悪かったところがあって、
「この際だからお願いします・・・」と別の病院に1週間ばかり入院しました。

そこは『産科・婦人科』。
あ、ちなみにオメデタなどではありません。
念のため(^^;

事故のダメージは徐々に回復しつつあり、病院のベッドでゴロゴロしていると
とにかくもうヒマなわけです。
まあそれが入院だと言われればそれまでなのですが・・・・。
そういうときにありがたかったのが「お見舞い」でした。

最初の入院(事故直後)のときは親に頼んで断ってもらっていたのですが(顔を見られたくなかったので)
婦人科病棟に入ったときは腫れも引いており「Welcomeっす!」の状態でした。
とはいえ、すり傷・青アザは残っていたので
来てくれた人をだいぶびっくりさせたようですが(笑。

友人たちとは他愛のない話を、会社の同僚・後輩とは職場の様子などを話していたのですが
ひとつだけちょっと困ったな〜と思うことがありました。


「部長!すみません、こんなところまで・・・」
「あ、寝たままで。これつまらないものですが」
このたびは大変なことで、と言いながら病室にいた妹にお見舞いの品を渡す部長。
ベッドの脇に置いてあった椅子に腰かけると、

「元気か、と聞くのは病院じゃおかしいかw」
「すみません、忙しいのに随分休んでしまって」
「気にせんでいい。そっちの方は残ったメンバーが頑張ってるから」

ひさしぶりに見る部長の顔。
厳しいしコワイし 字は汚いし メモ書きは達筆すぎる人ですが
「この人についていく」という男性社員を何人も知っています。
わたしも、もし男に生まれていたら
「次の転勤のときには一緒に連れて行ってください」ぐらいは言ってしまうかもしれません(^^;

「君の後輩が2人おるだろ。この2人がずいぶんと頑張ってくれてな」
「そうなんですか、あのコたちが^^」
「1人がポロポロとこぼして歩いているのを、もう1人が後ろから拾って歩いてるような感じでな」
「あー・・・、何となく分かりますw」
「ほほえましいだろ?」
「はい」
「しかしな、拾って歩いたはずのコイツが、またポロポロこぼすのを俺が拾っていくような格好でな」
「あはははははは」
「たのむ。早く戻ってきてくれ」
「あははははは。くくくくくくっw」

後輩2人のエピソードは前の日に来てくれた藤原さん(仮名)からも聞きました。
請求書の日付を間違えた話は井川くん(仮名)から、
どっちが先に昼休みをとるかで争っている話は澤田くん(仮名)から、
クレーム対応で営業さんを助けてあげた話は、最初にお見舞いに来てくれた財前さんが教えてくれました。

わたしの職場は一体どうなってるんだ、という湧き上がってくる疑問は置いといて。

言わなきゃいけないよなぁ・・・・・。
わたしの気持ちは、目の前に座っているこの人に伝えないと、
どうにもならない気がするし・・・。
よし、やっぱり言おう。


「・・・・・・・・。部長、実はお願いがあります」
「何でも言ってくれ。力になろう」
「お見舞いはとても嬉しいのですが、ひとりでは来ないで欲しいんです」
「ん? 何か不都合でもあったか?」

藤原さんも井川くんも澤田くんも財前さんも、みな男性社員です。
そして、ここは産科・婦人科の病棟です。
顔に大きな青アザがある女性(わたし)の部屋へ
日替わりで男の人が訪ねてくる・・・・。
ここの入院患者の誰かが、ヒマつぶしくらいの軽い気持ちで口にした言葉に、
尾ヒレがつくまで時間はかかりませんでした。

「病院内で変なウワサが立ってる・・・・・・?」
「そうです」
「どんなウワサだ?」
「財前さんがわたしのダンナ様で、DV(ドメスティック・バイオレンス)で入院してるって」

驚いた表情の部長。

「DV? あいつはそんなヤツじゃないぞ。それに妻子持ちだ」
「なに言ってるんですか。わたしは未婚ですよ」
「う。それはそうだが・・・・。じゃあ藤原も井川も、澤田もか?」
「そうみたいです」

こういうウワサが流れているっていうのを聞きつけてきたのはうちの妹ですが、
藤原さんは財前さんの恋敵、井川くんは財前さんの弟になっているのだとか。

「澤田くんの役回りも教えましょうか?」
「いや、それはいい。とりあえず単独で見舞いに来るのはやめさせよう」
「お願いします」
「営業だからな・・・・。外回りで空いた時間を見つけて来たんだと思う。悪く思わないでくれ」
「お見舞い自体はホントに嬉しかったんです。感謝しています^^」
「そうか。伝えとくよ」

と、ここで部長、何を思ったのかにやっと笑いながら、

「男性4人に女性1人か。昼ドラじゃないんだがなw」
「わたしも聞いたときはびっくりしましたよ^^;」
「まぁ、なんだ。メンツに不満はあるかもしれんが、ヒロインになるというのは貴重な経験だぞw」
「あはははははw」
「わはははははw」
「なんて他人事のようにおっしゃってますけど、部長も登場人物の1人ですよ」
「うん?」
「きょう、ひとりでお見舞いに来てくれたじゃないですか。花束持って。ばっちり見られたと思いますが」
「お・・・・。え? あぁっ、まずい。そりゃ困る!」
「申し訳ありません。手遅れかとw」
「ここの病院には知り合いがおるんだ(本当)。俺には妻も娘もいる」
「なに言ってるんですか。わたしは未婚ですよ」
「う。それはそうだが・・・・」

ほうほうのていで部長は帰っていきました。

その後退院して仕事にも復帰しましたが、
「変なウワサは出てないよな?」「さぁ。どうなったんでしょうね」という会話のみで
部長がどんな役回りだったのか、ご本人には教えていません。
だってその方が面白いですから(笑

財前さん : わたしのダンナ様(DV夫)
藤原さん : 結婚前に付き合っていた元カレ。再燃?
井川くん : 財前さんの弟。輪郭は似てるかも
澤田くん : コンビニの店員(この設定はナゾ)
部  長 : DV問題に詳しいヤリ手弁護士。藤原さんが雇った?

妹情報では、ウワサの最終形はこんな感じだったそうです。
ヤリ手弁護士か〜。
よかったね、部長☆

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事故のてん末。顔は女の命?
病院に行ってきました。
交通事故後の定期健診みたいなもので、
ケガの治り具合だとか後遺症がどのくらいの頻度で出ているのかといったことを
診てもらいました。

幸いなことに経過は良好、医者も驚く回復ぶりといったところでしょうか(^^v
まあ事故後に病院で目が覚めたときは、
“もとに戻らなかったらどうしよう・・・”と思ったものですが。
現代医学とムダに強い基礎体力(回復力)はスゴイですw

以前、コメントをお返しするときに「人対車の事故」と書きましたが、
詳しく言うとちょっと違います。
きっかけは軽い追突事故でした。

去年の暮れ、某県でわたしが車を運転していたときに、
後ろからコツンと当たってきた車(ワンボックスタイプ)がいました。
いわゆる「オカマを掘られた」という事故です。(すごい言葉^^; > オカマを掘られた)
運転していた方が「すみません、大丈夫ですか?」というのに対して、
わたしが「あー・・・。ちょっとこすってますね」と路肩に停車して話していたとき。

さらに前方不注意な3台目の車が突っ込んできたんです(^^;

『3台目の車 ⇒ 2台目の車 ⇒ わたし ⇒ わたしの車』
という玉突き事故になりました。
この場合、いちばんダメージが大きいのは、
どう考えても生身の人間であるわたし(^^;
しかも、事故後に意識が戻ってから詳しい状況を聞いたところ、
2台目の車に衝突して軌道が変わった3台目の車が、
そのままわたしに向かってきたのだそうです。

よく助かったな。
自分でもそう思います。

左の上半身、とくに顔の左半分を強打したようで
意識が戻って最初に鏡を見たときは息をのみましたね(^^;
「神経に異常はないし、時間がたてば元の大きさに戻ります」とは言われたけど。

きょうもどこかで誰かが車を運転していて、
交通事故っていうのは防ぎようがないくらいたくさん起きているわけですが。
安全運転を願わずにはいられません。
いちおうわたしは“事故の被害者”っていうことになっていますが、(保険上のことです)
交通事故って、加害者も被害者もないような気がします。

こういうことを書いちゃうと誤解を受けるかもしれませんが・・・。
お見舞いに来てくれた2台目の運転手の人が
「道路からもっと離れたところで話していたら巻き込まれなかったのに。すみません」
というのを聞いたり、
直接会うと感情的になってしまうので、謝罪の手紙をくれた3台目の運転手の人が
「申し訳ありません」「すみません」と何度も書いているのを読むと
この人たちの精神的なダメージも決して小さいものではないな、と思うのです。

わたしも、いつ加害者側に回るかもしれないですし。
どうかこのブログを読んでくれた人だけでも
安全運転を続けてくれることを祈っています。



蛇足ですが・・・・・・・・。


事故の後遺症とかで、女性の顔に傷が残ると
障害の等級が男性よりも重いのだそうです。
保険会社の人に聞いて初めて知りました。
やっぱり顔は女の命、なのかしら(^^;)


☆↓とりあえず、傷も残らず腫れも引きました↓☆

四円数のスッピン顔。腫れが引きました・・・



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雪降る2月のおまじない

きょうの夕方、わたしが住んでいる街で雪が降りました。

広島といっても東西南北で気候が違いますので、
賀茂台地が続く県央では午後くらいからチラホラきていたのかもしれませんし
冬でも暖かい県西部では「雪なんか降った?」かもしれませんし
中国山地に抱かれた県北では午前中から降り続いているのかもしれません。

わたしが住んでいる広島市では、日没の残光が空に残っている夕方に雪が降りました。
あなたが住んでいる街では、いつ雪が降りましたか?

いい年をして、空から白いものがおりてくると
「喜び庭駆け回る」犬のようになんだか嬉しくなってしまう四円数です(^^;
いや、あんまり積もるとそれはそれでタイヘンなんですが。

肩掛けのバッグと買物袋をさげて、幹線道路から外れた我が家へ向かっていると
雪がまっすぐに落ちているのに気づきました。
「風がないのかぁ・・・・」
見上げると自分が立っているところを中心に、
放射状に雪がこちらに向かってきているのが見えます。

なんだか吸い込まれそうだな、と思いながらなおも見上げていると
遠い昔の記憶がころりと転がり出てきました。

中学生の頃、友人から教えてもらったおまじないです。

“風のない雪の降る日に、目を閉じたまま唇で雪をキャッチできると
その雪はじぶんのために降ってきた特別なもの。
唇の上で溶ける前に願い事を言うと、春が来るまでに叶う”

なんともメルヘンチックなおまじないですが、
いやいや、そもそもマジナイなんてメルヘンなもの(^^
中学生のときはクラス中誰ひとりとして成功したものはいませんでしたが、(風が強い土地柄だったからね)
きょうのこのコンディションならうまくいくのではないか?
粉雪ではなくボタン雪だし。

いい年をして(以下略)。
周りを見渡すと幸いなことにこちらに向かってくる人はいません。
1回だけね、と思いながら再び空を見上げます。
雪はあれほどたくさん降っているのに、
じぶんに向かってまっすぐに降ってくる雪っていうのは、なぜかないのです。
このおまじないを教えてくれた友だちは
どんな気持ちで空を見てたんだろうな・・・・。
そんなことを考えていると。

ん?

あれじゃない?

ふわふわと漂っているように見えて、落ちてくる「軸」がぶれないのを発見したのです。
唇に着地するかどうかは分かりませんが、間違いなく顔の上には落ちてきそうです。
“あの雪だ”とココロに念じながら目を閉じます。

ドキドキドキドキ。
“もしうまく行ったら何お願いしよう・・・”

ソワソワソワソワ。
“温泉行きたいなぁ。でもしばらくは旅行はムリだろうし・・・”

ジリジリジリジリ。
“そういやお米ってどのくらいあったっけ。荷物が軽い日に買えば良かったかも”

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

ふわり、と唇に感触。


あっと思い目を開けて口を突き出すようにして確認すると(情けない顔ですが^^;)
そこには白くて軽くて冷たいものが。
初めての成功に、願い事を忘れて喜ぶ四円数。
心の中で“よっしゃーーーっ”とガッツポーズを取りつつ、
タコ面に満面の笑顔という今考えるとかなり怪しい人物になりながら、(笑
ふと冷静になりました。

うん、願い事ってとくにないな。
いまの状態で十分ハッピーだし。

あなたが落とした斧は、金の斧ですか? 銀の斧ですか? それとも普通の銅の斧ですか? という童話がありますが、
突然なにか願い事をかなえてやろう、いいものをやろうと言われても
わたしなら「じぶん、使い慣れた斧で十分っす」って言っちゃいそうな気がします。
別に謙虚とかそういうのじゃないんですけど。

ただ、何もしないと溶けて消えてしまうだけなので
そのとき思いついたある“お願い”をしました。
その“お願い”をした後初めて、
このおまじないを教えてくれた友人の気持ちが分かったような気がしました。

何のお願いをしたのかはナイショにしておきますが、
何か叶えたい事があるそこのあなた、
やり方はこの記事で教えましたので  (←ココはヒントかも
是非お試しあれ(^^

雪っス=you kiss。

追伸:
キンキンに冷えた空気のなかで「おまじない」をやったせいか、
肩がこわばり、さきほど首のスジを違えてしまいました。
金の斧でも銀の斧でもなく、
湿布薬が欲しいです・・・・。

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えっと・・・・ひさびさの更新です。

うわ〜・・・・。

去年以来更新してませんでした。
ご心配をおかけしたみたいでごめんなさい。

とりあえず、何とか生きております(^^;



実は年末に事故に遭い、
入院→退院→実家に強制帰省→療養という日々を送っておりました。
2007年から2008年への年越しは、
病院のベッドの上という生まれて初めての経験をさせてもらいました。

いまは仕事にも復帰し、広島市内のじぶんの賃貸マンションに戻ってきています。
以上が四円数の生存情報です(^^;

以前のような頻度での更新は出来ないかもしれませんが、
ぼちぼち書き込んでいこうと思っています。

重ね重ね、ご心配をおかけしましたm(_ _)m

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